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芹工務店の社長である私がお気楽に日々思うことなどを 徒然なるままに書かせてもらいます。 東日本の震災被災地の方々にどういった応援が出来るのだろうかと考えています。 単に義援金ではドコに行ってしまうのか? 先日、テレビで見たのですが。 売れない歌手やバンドがCDを出すのに資金集めをしてくれるファンド会社というのがあって、そこが、被災地の事業者の復興資金にファンドを立ち上げてイロイロな方たちを応援しているというドキュメントがありました。 面白そうでしょ。 一口一万円で五千円は寄付、五千円がファンドだそうです。 見返りは、その事業が回り始めたら商品を分けてくれるそうです。 五千万円を集めるファンドに、二千人くらいから、すぐ応募があって、早々と集まるそうです。 復興途中を見に行くバスツアーもあるんですって・・。 もちろん自前だよ。 復興できて商品を分けてもらえるとしても、たとえば、海産物のノリ、カキ、米、農作物・・は良いとして、ネジなんてどうするのかしら? でもいいじゃない。 自分の義援金がドコでダレにドンナ風に喜ばれているのか解りやすくてネ。 それに、こうしたところにはナカナカお金が廻らないよ。 ただでも、事業資金の審査は厳しいからネ。 私、真剣に考えています。 乗っかる人、いませんかしらネ。 PR
大嶽が退職します。 平成24年3月28日に東日本大震災への義援金を沼津市役所の福祉課へ持ってゆき、日赤に預託しました。 芹工務店では引き渡した後にお客様が長くお住まいになるとき、家が変形したりガタツキが出てはまずいと考えて、主要構造材は乾燥材にこだわっています。 旧聞になりますが、富山県の焼肉チェーン店で腸管出血大腸菌0111及び0157による、
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